ルパンタイトル(中央揃え(中)限定版)
@ルパンタイトル(中央揃え(中)限定版)
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-- 文字列をルパン3世のタイトルのように「1文字ずつ表示→全体表示」させるアニメーション効果です。
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-- ※テキストオブジェクトで「文字毎に個別オブジェクト」にチェックを入れて使って下さい。
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-- ※文字揃えは「中央揃え(中)」で使うことを前提としています。
-- (左揃えとかのほうが需要はあると思うのですけど、これが楽だったので・・・。
-- いろいろ拡張してみると面白いかもしれません。)
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-- ※元のテキストを拡大するとボケるので、元のテキストは大きめのサイズで作っておき
-- 「拡縮(個)」(文字ごとの拡大率)を100にして、
-- 「拡縮(全)」(全体の拡大率)を100以下(要するに縮小)にしたほうが綺麗。
-- ただ、サイズを大きくするとメモリを食う上にかなり重くなるので、そのへんは注意。
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--track0:スピード,1,100,20
--track1:タイムラグ,1,100,10
--track2:拡縮(個),0,1000,100
--track3:拡縮(全),0,1000,20
speed=obj.track0/100 -- 1文字あたりの表示時間(1/100秒単位)
timelag=obj.track1/100 -- 1文字ずつ表示した後、全体を表示するまでの時間差(1/100秒単位)
charZm=obj.track2/100 -- 文字毎に表示する際の拡大率(パーセント)
strZm=obj.track3/100 -- 全体を表示する際の拡大率(パーセント)
-- 処理開始
n = math.floor(obj.time/speed)+1
if (n <= obj.num) then
-- 個別文字表示期間。対象の文字だけを表示する。
if (obj.index==(n-1)) then
-- 表示対象の文字は中央に拡縮して表示
obj.ox=0
obj.oy=0
obj.zoom=charZm
else
-- 対象外の文字は透明にして消す
obj.alpha=0
end
elseif (obj.time < speed*obj.num+timelag) then
-- タイムラグ期間。全体を消しておく。
obj.alpha=0
else
-- 全体表示期間。文字列全体を拡縮して表示する。
obj.ox=obj.ox*strZm
obj.oy=obj.oy*strZm
obj.zoom=strZm
end
4点引き伸ばし
@4点引き伸ばしA
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-- オブジェクトの4隅の座標の変位量を指定して映像を変形させます。
-- 「4点引き伸ばしA」の後に「4点引き伸ばしB」を適用して下さい。
-- ただし以下に書くように、正しい変形にはなりません。
-- あくまでも現時点では参考程度のスクリプトと考えて下さい。
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-- ※注意
-- 拡張編集0.89fの時点では、
-- 「テクスチャを変形させてdrawpoly()するとテクスチャがおかしくなる」
-- という仕様上の挙動があるため、おかしな映像になることがあります。
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--track0:左上X,-1000,1000,0
--track1:左上Y,-1000,1000,0
--track2:右上X,-1000,1000,0
--track3:右上Y,-1000,1000,0
upLx=obj.track0-obj.w/2
upLy=obj.track1-obj.h/2
upRx=obj.track2+obj.w/2
upRy=obj.track3-obj.h/2
@4点引き伸ばしB
--track0:左下X,-1000,1000,0
--track1:左下Y,-1000,1000,0
--track2:右下X,-1000,1000,0
--track3:右下Y,-1000,1000,0
lowLx=obj.track0-obj.w/2
lowLy=obj.track1+obj.h/2
lowRx=obj.track2+obj.w/2
lowRy=obj.track3+obj.h/2
if (upLx==nil) then upLx=0 end
if (upLy==nil) then upLy=0 end
if (upRx==nil) then upRx=0 end
if (upRy==nil) then upRy=0 end
obj.drawpoly(upLx,upLy,0, upRx,upRy,0, lowRx,lowRy,0, lowLx,lowLy,0, 0,0, obj.w,0, obj.w,obj.h, 0,obj.h)
リニアワイプ
@リニアワイプ
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-- ●斜めクリッピングの使い勝手を変えただけのものです。
-- 斜めクリッピングでリニアワイプを行なう場合、イメージのサイズにあわせて
-- 中心Xと中心Yの値を変える必要がありますが、それが面倒な場合もあるので、
-- NiVEのリニアワイプのように、「角度」と「進行度」でワイプを制御するようにしてみました。
-- 進行度0ではイメージ全体が表示されており、進行度100でイメージが完全に消えます。
-- 「出現ワイプ」にチェックを入れると、逆になります。
-- 要するに、イメージのサイズを気にすることなく、「進行度」という統一概念で
-- 消したり出したりすることができます。
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--track0:角度,-360,360,0
--track1:進行度(%),0,100,0
--track2:ぼかし,0,1000,0
--check0:出現ワイプ,0
deg,step,cX,cY,bx,by=0,0,0,0,0,0
if (obj.check0) then
deg=math.mod((obj.track0+360),360)
step = obj.track1
else
deg=math.mod((obj.track0+540),360)
step = 100-obj.track1
end
blur = obj.track2
sinD=math.abs(math.sin(math.rad(deg)))
cosD=math.abs(math.cos(math.rad(deg)))
if (sinD==0) then bx=0 else bx=blur/2*sinD end
if (cosD==0) then by=0 else by=blur/2*cosD end
distW=obj.w+bx*2+1
distH=obj.h+by*2+1
if ((0<=deg) and (deg<90)) then
cX=distW/2 - distW/100*step
cY=-distH/2 + distH/100*step
elseif ((90<=deg) and (deg<180)) then
cX=distW/2 - distW/100*step
cY=distH/2 - distH/100*step
elseif ((180<=deg) and (deg<270)) then
cX=-distW/2 + distW/100*step
cY=distH/2 - distH/100*step
elseif ((270<=deg) and (deg<=360)) then
cX=-distW/2 + distW/100*step
cY=-distH/2 + distH/100*step
end
obj.effect("斜めクリッピング", "中心X",cX, "中心Y",cY, "角度",deg, "ぼかし",blur, "幅",0)
TA位置調整で登場
@TA位置調整で登場
--track0:時間[s],-5,5,0.3,0.01
--track1:間隔[s],0,5,0.3,0.01
--track2:登場順,0,5,0,1
--dialog:逆方向/chk,rev=0;加減速[1-5],beki=2;座標,pos={}
obj.effect()
ta=obj.track0
tb=obj.track1
jun=obj.track2
obj.setanchor("pos",obj.num,"line")
if(obj.index==0)then
if(pp==null) then
pp={}
end
end
pp[obj.index+1]={}
for
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